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Tシャツ作るのは簡単なんです!!

「オリジナルTシャツを作るのは大変そう…」
なんて、あきらめているアナタ!
この『Tシャツくん』なら、どなたでも簡単に自作できちゃいます。
しかも、本格的なシルクスクリーンプリントで!
さらに、Tシャツなどの布製品だけでなく
木工製品や紙などにもプリントできます!

太陽精機

Tシャツくんセット

通常価格¥30,780(税込)のところ

¥24,980

19%
OFF
ご購入はコチラ

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  • 機材一覧
  • インク
  • スクリーン
  • 原稿用紙

たったの4ステップで
オリジナルTシャツが完成!

  • STEP1
    原稿作成

    オリジナルデザインを専用紙に、手書きやプリンターで真っ黒にプリントし原稿を作成しよう。

  • STEP2
    露光

    ネジを締めるだけで一発スクリーン貼りOK。ワンタッチフレームを本体にセットして原稿を貼ったスクリーンを露光しよう。

  • STEP3
    現像

    ハケに少量の水を付けて軽くブラッシングするだけのとっても簡単作業で、スクリーン版を作ろう。

  • STEP4
    プリント

    プリント台にフレームをセットし、インクをのせてプリント。後はアイロンをかけたりしてインクを乾かせば完成!

Tシャツくんの使い方を動画で見る!

Tシャツくんなら、
誰でも簡単にプロ仕様の
オリジナルTシャツが
できちゃいます!

↓
  • 「ボクでも簡単に作れた!」

    ドッジボールチームのメンバーでおそろいの
    練習ユニフォームを作るときに買ってもらいました。
    最初はカントクとかに手伝ってもらっていたけど
    今ではチームメンバーみんなで色々作ってマス。。

  • 「Tシャツプリント屋さんを経営しております。」

    お客様へのサンプル作成に非常に重宝してます。
    機械の価格もお手頃なので仕上がりが心配でしたが、いらない心配でしたね(笑)
    少ない枚数での作成もプリントクオリティを落とすことなくお客様にご提案できるので助かってます。
    Tシャツくんで作成したサンプルでお客様からも商品のイメージがしやすかったとご好評いただいております。
    ただし、一般の方がこのクオリティのプリントができてしまう…というのはできれば教えたくありませんね(笑)

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  • 機材一覧
  • インク
  • スクリーン
  • 原稿用紙

Tシャツくんは用途に合わせて
バリエーションも豊富!

Tシャツくんセット
Tシャツくんセット

これだけで製版から本格的なシルクプリントまでできるフルセット。
とっても簡単にプロ級なオリジナルTシャツがつくれちゃいます。

通常価格¥30,780(税込)のところ

¥24,980

セット内容
本体×1台、ミドルフレーム×1個、ミドルスクリーン(120M)×5枚、お試しスクリーン(120M)×2枚、ピンホール修正液×1個、スプレーのり×1本、マスキングテープ×1個、ヘラ(大)×1個、ハケ(グレー)×1個、スキージ(23cm)×1個、インク(水性一般インク50g・白赤青黒黄緑)×各1個、プリントパネル×1枚、クランプ×1個、原稿用紙(2種) 一式、取扱説明書×1冊、保証書×1通
  • Tシャツくん(ティーシャツクン) EZスタンプ匠
    Tシャツくん
    EZスタンプ匠

    本格的な凸凹印面のあるスタンプが作成できるキットです。文字・イラストなどを左右反転させて描く必要のないタイプです。スタンプ作成に必要な材料はすべてセットです。

    ¥14,904

  • Tシャツくんワイド 製版機
    Tシャツくんワイド
    製版機

    34cm×21cm以内面積で刷りたい方は「Tシャツくんワイド」!ワイド専用印刷機と一緒にご購入下さい。

    通常価格¥73,224(税込)のところ

    ¥65,902

  • Tシャツくんワイド 印刷機LL
    Tシャツくんワイド
    印刷機LL

    ワイド製版機で作成してずれないようにキレイに刷るにはこの「Tシャツくんワイド」!ワイド専用製版機と一緒にご購入下さい。

    通常価格¥82,944(税込)のところ

    ¥72,166

もっと手軽にオリジナルTシャツを
楽しみたい方は…

  • Tペン(一般)全10色
    Tペン(一般)
    全10色

    Tシャツに手描きでかける布用インクペン。手になじむペンタイプだから使いやすい。

    ¥410

  • Tマーカーペン スタンダードカラー6色セット
    Tマーカーペン
    スタンダードカラー6色セット

    ビビッドカラー6色セット。
    細ペン&筆ペン、2タイプのペン先をもつマーカータイプの布用ペン。

    ¥1,231

  • Tマーカーペン パステルカラー6色セット
    Tマーカーペン
    パステルカラー6色セット

    パステルカラー6色セット。
    細ペン&筆ペン、2タイプのペン先をもつマーカータイプの布用ペン。

    ¥1,231

Tシャツくん関連商品はコチラ!

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  • スクリーン
  • 原稿用紙
Tshirt.stはTシャツくんの正規販売代理店です


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Tシャツくん機材

Tシャツくんインク

Tシャツくんスクリーン

ぬのペン


Tシャツくんオプション

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シルクスクリーンプリントって何?



シルクスクリーンプリントは、版画技法の1つです。
元々は、金属あるいは木製の四角い枠にぴんと張った薄い布を版として用いており、
この薄い布に、絹が用いられていたので「シルクスクリーン」と呼ばれるようになっています。
しかし現在はテトロンやナイロンなどの合成繊維が一般的になっていて、
Tシャツくんも合成繊維を使っています。



          感光乳剤の特色



スクリーンに塗布された感光乳剤は、そのままだと水に溶けますが、
光に当てると固まり、水に溶けない性質を持ちます。
そのままだと水に溶ける光に当てると固まり、水に溶けない






スクリーン版の作り方




スクリーンの図像部以外の部分に目止めをしてしまい、
スキージという道具を使ってインクを布に押し出すと、 目止めの施されていない図像部のみ、布目を通してインクが 布にプリントする事が出来、これがシルクスクリーンプリントです。 目止めの作業に、Tシャツくんでは、感光乳剤を使って露光します。



          Tシャツくんの基礎知識




■スクリーンの違い

80M、120Mなどの数字は1インチの中に何本の繊維が織られているかを表します。
数字が小さいほど目が粗く、数字が大きいほど目が細かくなります。
目が粗い方がインクはたくさん落ちますが、目が細かい方が線画はきれいに印刷できます。
スクリーンは、インクの種類や印刷用途に応じて使い分けをして下さい。
スクリーンメッシュが大きいほど細かい印刷ができるわけではありません。

どのスクリーンを使う場合でも、Tシャツくんの原稿は1mm以上の黒線で描くことが必要です。

■インク使用の目安

水性一般インク100gを使用する場合、
15×15cmのベタ原稿20枚から30枚程度プリントできます。
※プリント枚数は図柄や作業環境、プリントの仕方によって変わります。

■インクの混色

同種類のインクは色の混ぜ合わせが可能です。
ただし、マルチチョイスインクはインクが固く、混ぜるのに手間がかかるため、混色はお奨めしません。

■1枚のスクリーンの耐久度

水性のインクの場合約100枚です。 乾燥している場所での作業は目詰まりまでの時間が早くなります。

■プリント面積(スクリーンサイズ)

『Tシャツくん』は約22×22cm
『TシャツくんJr』は約12×12cm、
『TシャツくんWide』は約21×35cmです。


■『Tシャツくん』でプリントしたものの洗濯

インクが乾いてから中温ドライアイロンを約2分程度かけるとインクが布に定着するので、
洗濯しても色落ちはありません。

2色刷り
色ごとにスクリーン版を作ります。 まず1色目(薄い色)を刷り、1色目のインクが完全に乾いてから2色目(濃い色)を刷ります。

■1つの版で色変え

水性インクの場合、1つの版(同じ図柄)でインクの色や種類を変えてプリントが出来ます。
1色目が終わったら裏側から、水を含ませたティッシュでインクをふき取り、
表面のインクが完全に乾いたら色変えが可能です。
油性のインクは両面のインクをきれいにふき取れば可能です。
ふきとりには油性インク、油性マルチチョイスインクの場合はふきとり&うすめ液
油性ナイロンインクの場合はナイロンインク専用溶液を使います。







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